最近何度となく名前を見かけるnginxが気になったので、CentOS+nginx+PHPの環境を作ってみました。
ほぼ参考サイトの環境そのままですが、WordPressとCakePHPと振り分けているわけではないので、そこだけ単純な設定にしています。
最近何度となく名前を見かけるnginxが気になったので、CentOS+nginx+PHPの環境を作ってみました。
ほぼ参考サイトの環境そのままですが、WordPressとCakePHPと振り分けているわけではないので、そこだけ単純な設定にしています。
バラバラのJavaScriptいっぱい読み込むときに、最近のモダンブラウザは「async」属性を使えばバックグラウンドで読んでくれるそうなのですが、そうでない環境では非同期通信を使って読むと早くなる、とかいう記事を見かけたことがあったので作ってみました。
たまに投稿してから何日経ちました、と表示してもらえるブログを見かけることがあったので、作ってみました。
↑のタイトルの下に出ている表示がそうです。
Facebookページを作成する際に、新規タブページを作る場合、アプリケーションを作成してページに読み込む操作を行うのですが、少し前からページに読み込む際に利用していた「アプリのプロフィールページ」が表示されなくなってしまいました。
調べてみると、別の方法でタブページを追加する方法は分かったのですが、毎回URLとAppIDをコピペするのが面倒臭い、という事でブックマークレットを作成しました。
スマートフォン、特にiPhoneでGoogleマップにリンクを貼ると、アプリが立ち上がってしまうため、ブラウザに戻ってこさせる一手間がかかってしまいます。
そこで、同ページでGoogleマップを表示させるためのライブラリを組んでみました。
スマートフォン用のサイトを作る場合は、jQuery Mobileやら、jQTouchやら、Sencha Touchやら色々ありますが、ちょっとそこまで必要ないときに、スマートフォン特有のイベントをjQueryを使って扱えないか触ってみました。
少し前からこのブログの背景画像に写真を使っていたのですが、どうせFlickr使っているのなら自分のブログの背景画像に利用させてもらおうとFlickr APIを使ってみました。
そしてついでに、WordPressを利用しているのならとプラグインにしてみました。
とある案件で円グラフを表示する必要があったので、今の流行からするとHTML5かもしれませんが、Flashで作ることにしました。
と、思ったのですが、矩形や直線・曲線、円は描画したことあったんですが、扇形は経験がなかったのと、計算する手間も惜しかったので調べてみました。
javascriptをページ毎に違う変数を渡したいと思ったときに、読み込むscriptタグの前に、グローバル変数で定義する方法が一般的だと思いますが、もうちょっとスマートな方法が無いか探していました。
そこで、Google+1の埋め込みタグを見ていると、以下のようになっているのに気づきました。
<script type="text/javascript" src="https://apis.google.com/js/plusone.js">{lang: 'ja'}</script>
ファイルを読み込むscriptタグ内に言語を特定する変数を直接記入しているようで、この方法が良さそうだと思い、同じ方法か分かりませんが自分でも試してみました。
jQueryで制作を行っている時に、classやIDを要素に追加する事があるのですが、毎度addClass(“hoge”)や、attr(“id”, “fuga”)の様に指定するのがちょっと面倒だったので、「.hoge」や「#fuga」で自動的に判別して指定するプラグインを作ってみました。
