何故か前のテンプレートで表示がおかしくなってしまったので、Twenty Tenにしています。
本題は、Evernoteの新機能で、SiteMemoryと呼ばれるものが実装されたそうなので、早速記事毎に表示するように設定してみました。
何故か前のテンプレートで表示がおかしくなってしまったので、Twenty Tenにしています。
本題は、Evernoteの新機能で、SiteMemoryと呼ばれるものが実装されたそうなので、早速記事毎に表示するように設定してみました。
その名の通りWordPressにライフストリームを追加する「Lifestream」をインストールしてみました。
ダウンロードはこちらの紹介ページから出来ます。
実際に自分のライフストリームを表示させてみると、こんな感じに表示されました。
Web上での自分の行動が一挙に羅列されるので、見返すだけでも結構面白かったりします。
今回は、このブログのフィードとTwitter、Flickr、はてブの4つを表示させています。
また、Twitterの読み込みが用意されているのですが、Basic認証のままのため使えなかったのと、海外製のプラグインのため、はてブの読み込みが用意されていなかったので、RSSで代用しています。
Web上には沢山のネットサービスがありますが、使ってみないとその特徴、または使ってみた上での発想など得られれば良いなぁと、幾つか以前登録したものを発掘、または登録してみました。
これらのサービスの登録、また簡単な初期設定を行っていると、相互の同期がかなり充実していることが分かりました。
一つだけでは保管できないところを「同期」という手段で補っているような感じです。
得意なところは伸ばして、他のところはそこの箇所が得意なサービスに任せるって考え方なのでしょうか。
今回はiPhoneアプリを使って投稿したらどうなるか気になったので、それを利用して投稿しています。
また使う前には、アプリ自体がXML-RPCを介して投稿しているらしいので、WordPress側でXML-RPCの投稿を許可する必要があります。
フリック入力が慣れていないことと、やっぱり画面が小さいので、簡単な記事か、記事のベースだけ先に下書きとして使う感じになりそうです。